契約に関して セキスイハイムで家づくり
わが家での契約までの流れ
- セキスイハイム山陽の自社土地である程度気に入った土地を見つける(05/11/20)
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- 概算の見積で土地建物あわせて予算内に収まりそうなのがわかる
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- 建築請負契約(05/11/27)
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- 別の土地に変更(05/12/18)
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- 土地の売買契約(06/05/27)
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- 四者立会いで仕様確定(06/07/29)
建築請負契約 (2005/11/27)
- 家づくりでまず最初に経験した契約ごとは建築請負契約。
- この契約を行ったのが2005年11月27日で、グランツーユーの展示場を訪れて約1ヶ月ほど経ったころのことです。
- 後になって思ったことですが、よくこの段階で契約できたものだ。というのも土地自体もまだ確定しておらず(後で土地を別のところに変更)、間取りについてはほとんど出来上がっていたものの細部の細かなところやインテリアや外構については概算の予算取りしかできていない状態でした。
- なので総額も変更になる可能性も十分あったわけです。
- しかしながらありがたいことに、営業のTさんの腕がよかったのか最終金額は想定以上に大きく膨らむこともなくほぼ予算取りの中に納めることができました。
土地の売買契約 (2006/05/27)
- セキスイハイム山陽の自社土地であるということで、土地の売買契約についてはまったく急ぐ必要はないということでしたので、もともと田んぼであった土地の造成が始まる前ぐらいの2006年5月27日に行いました。
- この土地に決めてから契約まで、それに契約してから造成が終わるまで結局合計8ヶ月ほどかかり、その間に何度か打ち合わせなどが行われたものの、それまで以前のあわただしさなどなく四者立会いまでゆっくりと考えることができました。