3ヶ月点検 セキスイハイムで家づくり
- 引渡しが完了してからほぼ4ヶ月近くたったころに、初回の3ヶ月点検が行われました。
- アフター担当さんが9時半に来られ、まずは外回りを一通り見て回り、次に1階、2階と見て回られました。
- まずこちらで気が付いていた
- ・スリッパ収納を開くと壁にこすれてしまう
- ・洗面の床の一部が切れている
- ・リビングとダイニングを仕切る引分戸中央のストッパーが折れている
- という3点を伝えました。
- このうちスリッパ収納についてはすぐに調整してくれました。
- 洗面の床については床一面剥がして張りなおしということで、時間がかかりそうで下ので、次回1年点検のときに対応してもらうということにしました。
- 引分戸のストッパーは部品がないので後日対応に来てもらうことになりました。
- 上記以外でアフターさんが見つけられたのは、玄関ドアの上と下の鍵の回す向きが逆になっているというもの。
- 上の鍵は右に回すと鍵が閉まりますが、下の鍵は左に回すと鍵が閉まります。わざと逆向きになっているんだと思っていましたがそうではなくミスだったようです。
- いずれも家の中から見て右に回すと鍵が閉まるように統一してもらいました。
- 以上が3ヶ月点検時に見つかり対応してもらった内容です。当日に対応してもらったのがスリッパ収納の件と玄関の鍵の件の2点だけだったので思っていたほど時間はかからず、午前中に3ヶ月点検は終わったのでした。
- ちなみにこの時期は仕事が忙しく、ほとんどブログの更新ができなかったので3ヶ月点検に関するブログの記事はありません。